東大現役合格者がついに公開!1日1時間の勉強を3ヶ月続けるだけで、偏差値を50→70に上げ3ランク上の志望校に合格する禁断の勉強法!

「目指す大学に偏差値が足りない…」「親に浪人はだめって言われるけど志望校は下げたくない…」そんな悩みを抱えているあなた!岡大志望から東大志望に変え、1日1時間の勉強を3ヶ月続けることで偏差値を20上げて現役合格を果たした禁断の勉強法を公開します!

数学が得意な人、上には上がいます〜100点の壁を破る犯罪級の能力〜

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んにちは

 

1日1時間で偏差値20UP@まるくんです!

 

 

 

突然ですが

あなたの得点源の科目は何ですか?

 

 

 

私の場合は

 

 

数学

 

 

でした。

 

 

 

記事タイトルからもわかりますね(笑)

 

 

 

あなたの周りにも、数学が得意で

数学を得点源としている人は多いと思います。

あなたもその一人かもしれません。

 

 

 

ではあなたは数学で

 

100点をとることはできますか?

 

 

 

絶対100点いける!と思ったのに

最後の小問だけ解ききれなかった

 

初見の問題が必ず1つは入ってて

それを取り切れない…

 

「あの問題は無理だよ〜!」と

問題のせいにして友達と愚痴り合う

 

 

 

こんな感じで言い訳をして

100点取ることを諦めてしまっていませんか?

 

 

 

確かにそうですよね。

私もかつてはあなたと同じでした。

 

 

 

運がよくないと満点をなんて

そうそう取れないよ!

 

 

 

そう思っていました。

 

 

 

しかし、本当に数学が得意な人は

 

毎回の模試で

 

ほぼ満点を連発することができます!!

 

 

 

私の周りの数学が得意な人はそうでした。

 

 

 

私も後で述べる勉強法によって

そのうちの一人になりました。

 

 

 

学校の実力テストで

 

200点満点中190点前後をとり、

2位と50点近い差をつけて

 

ぶっちぎったこともあります。

 

 

 

では、

 

ただ数学が得意な人と、

数学で満点近くを連発する人との

違いとは何でしょうか?

 

 

 

それはやはり、

 

設問を最後まで解ききれるかどうか

 

なのですが、

 

 

 

では最後の問題まで解ききるのに

 

必要な能力とは何か?

 

 

 

 

それはずばり、

 

 

 

問題の試行錯誤力

 

 

 

これに尽きます。

 

 

 

試行錯誤というのは、

 

 

 

問題の解答を書き始める前に

図などを使ってその問題を解く

見通しを立てるということです。

 

 

 

数学の難問を解くにあたって、

その問題をどうやって解くかが

思いつかない

 

 

 

そういったときは、

自分が問題を解き進めるイメージが

わいていない状態ですね。

 

 

 

どのように解き進めるかの

イメージがわいていない状態で、

完答しようとするのは無理があります。

 

 

 

もちろんそのイメージが

問題を見た瞬間に思い浮かぶのが

一番なのですが、

 

 

 

そういった解法暗記だけで

立ち向かえない問題があります。

 

 

 

 

それが解けるか解けないか

この差は大きいです。

 

 

 

そういった問題こそ、

 

得点に差がつきやすい問題

 

といえるでしょう。

 

 

 

では、試行錯誤能力をつけるには

どうすればいいのか?

 

 

 

これは

 

 

 

経験

 

 

 

がものを言います。

 

 

 

あなたと、本当に数学ができる人との

大きな違いはそこにあります。

 

 

 

しかし、ただ経験が多ければ

身につくものかというとそうではなく、

 

 

 

試行錯誤を意識すること

 

 

 

これがとても大切です。

 

 

 

意識して試行錯誤を繰り返していると、

その過程がより印象に残りやすくなるからです。

 

 

 

ではどのようにして

試行錯誤を意識すればよいのか?

 

 

 

3STEPで説明します!

 

 

 

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STEP1

 

 

 

入試問題の過去問クラスの

問題を準備する

 

 

 

まずは問題を準備するところからです。

 

 

 

普通の問題集、たとえばチャートなどだと、

一般的な問題が多かったり

小問分けされていなかったりすることがあります。

 

 

それに対して入試問題だと

受験生の学力をはかるために

最後の小問だけ難しい場合が多いです。

 

 

 

なのでこれを利用して

演習をより実戦的にします!

 

 

---------------------------------

 

 

 

STEP2

 

 

 

問題を一読して

どの分野からの出題かを見抜く

 

 

 

あなたはこれまでに分野ごとの

例題暗記を済ましているはずなので、

 

 

 

問題を読んだ瞬間

これは微積の問題だな、

これは整数問題だな

 

 

というのが見抜けると思います。

 

 

 

分野を見抜くことによって

その問題で使うであろう解法や公式を

引き出しやすくしておきます。

 

 

 

例題暗記がまだ追いついていない人は

こちらの記事も読んでみて下さい

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

数学の基礎を完璧に固める方法

 

 

 

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STEP3

 

 

 

図などを使って、あらゆる解法を試す

 

 

 

まず問題の状況を図に表します。

 

そして、思いつく解法があったら

その解法で少し解き進めてください。

 

それが

「こっからどうすればいいんだろう…」

「計算がめっちゃ複雑そう…」

となったら

 

その瞬間に手を止めて

他の解法がないか探します。

 

この繰り返しによって

最も確実に解けそうな解法を見つけます。

 

 

 

また、数学の試行錯誤をするにあたって

図は絶対に描いてください!!

 

 

 

たとえば

 

ある関数上の2点と原点がつくる

三角形の面積を考えるのであれば、

 

まずその関数のグラフを描き

適当にその上に2点を仮定して

三角形を描いてみます。

 

 

 

そうすることで、どの辺を底辺とすると

考えやすいかなどが、直感的に理解できます。

 

問題文だとわかりにくい状況も、

図を描くことで整理できるのです!

 

 

 

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これで以上です。

 

 

 

意識を変えるだけなら、

誰でも簡単にできますよね。

 

 

 

でも、問題を解くことに必死で、

実際にやろうとする人は少ないのです。

 

 

 

意識することなんてほんの一瞬で始められます。

 

 

 

しかもこれができるだけで、

あなたの点数を70点、80点から90点、100点へと

確実に上げることができます。

 

 

 

毎日毎日頑張って解法を覚えたのに

本番の対応力不足で努力が水の泡に…

 

 

 

なんてこともなくなるんです!

 

 

 

早速、

今日から取りかかってみましょう!

 

 

 

それでは。

 

 

 

まるくん

 

 

 

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